正しいお茶

台湾茶道教室「留白」

「美味しいお茶」とは?
飲み比べるとよくわかる

良いもの、そうでないもの

まずは良いものを知ること

良いもののひとつの目安、透明感がある

毎日飲みたくなるもの、そうでないもの

同じ茶葉でも淹れる人や道具が違えば
全く違うものになる

普通の道具だと表面的なものが前に出る
良い道具だと本質の良さがわかる

舌、口の中だけではなく
身体がどう反応するか

単に「味」だけでなく
「氣」のあるものなのか

良いお茶は薬にもなる

今日も良いお茶を正しくいただきました

香り高く華やかで滑らかで軽くて深くて心地よい身体の隅々にまで気が巡るような純度の高いお茶を純度の高い人たちと

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by cafe_mone | 2017-11-12 14:46 | お茶の学び | Comments(0)